データでみる横浜銀行

横浜銀行がおもな営業地盤とする神奈川県・東京都。
そのマーケットや地域経済への貢献など、数字の面から横浜銀行を紐解いてみましょう。

1
5人に1人
横浜銀行が主要マーケットとする神奈川・東京は、日本の総人口数TOP 2。人口の18.2%、つまりは日本人のおおよそ5人に1人が横浜銀行の営業地盤に集中しています。
2
約25%
神奈川・東京は、日本のGDPの約25%が集中する巨大マーケット。これは、スペインやメキシコなどの一国家と肩を並べる経済規模です。
3
No.1
神奈川県内企業のメインバンクにおけるシェアはNo.1(22.2%)。1万8,000社を超える数多くの企業を支えることで、地域経済の発展に大きく貢献しています。
4
208店舗
店舗数は208(神奈川177、東京25、群馬・大阪・名古屋3、上海1)。神奈川県内の銀行店舗数でトップを誇り、2位以下に約3倍の差をつけた店舗数を有しています。地元に密着し、多くのお客さまにご利用いただく方針を今後も強化していきます。
5
34.8% 25%
神奈川県内の横浜銀行の貸出金シェアは34.8%、預金シェアは25%です。つまり、神奈川県内での融資金のおおよそ3分の1、預金の4分の1に横浜銀行が携わっています。
6
500億円
地域金融機関としてコアビジネスの深化に努めるとともに、 新たな事業領域への挑戦に向けた戦略的投資・出資として500億円(2018年からの3か年累計)を投入します。
7
4,000億円
取引先の成長支援や運用力を向上させ、海外ビジネス強化に取り組んでいます。海外アセットは2021年には4,000億円を超える成長が見込まれ、それに伴うグローバル人財の育成にも積極的です。
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