
横浜銀行ではさまざまな福利厚生制度を整え、行員一人ひとりの多様な働き方をサポートしています。ここではその一部を紹介します。
(2026年2月3日現在)
グループ人権方針
ダイバーシティ、エクイティ&インクルージョンの取り組み
子どもが2歳に達する日の属する月の月末まで育児休業を取得することができます。

育児とキャリアを両立する支援の一環として、小学1年生までの子を養育する従業員に対し、子一人当たり年間12~最大36万円の育児関連費用を現金キャッシュバックするカフェテリアプラン(※)を活用した独自の費用補助制度を導入しています。
<使用例>
・子の通学用品、給食費
・延長保育、ベビーシッター利用
・家事代行サービスの利用、ミールキット(OISIX、パルシステム等も)
・病児病後、休日保育利用費 等
※カフェテリアプラン:従業員に一定額の補助金(ポイント)を支給して、従業員が用意されたメニューの中から自由にポイントを利用できる多様なライフスタイルや価値観に対応した福利厚生制度。



ダイニングラウンジを兼ね備えた独身寮が神奈川県内に数か所あります。
神奈川・東京以外の出身である若手行員を優先的に月1万円程度の費用で入寮可能です。




結婚後、希望者には持家取得までの中継ぎ住宅の貸与をおこなっています。
独自のテニスコート、グラウンドなどを利用できるほか、提携している保養施設を利用できます。また、各種サービスを一般価格よりも安価に利用できる福利厚生パッケージサービスもあります。